しゅんびず

これまでに現場で年間改善額500万を達成してきた私が、「これは役に立つ!!」と思える本を自分のノウハウを交えて紹介していくブログです!

ビジネスには必須の【集客力】集客するには?○○力のつけ方

 

集客力

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こんにちは、しゅんまると申します!

 

工場で主任として、管理の立場で仕事をしています

 

改善額500万を達成した実績をもって

「仕事」、「ビジネス」というジャンルで発信しています

 

よろしくお願いします

 

なぜ、しゅんまるが主任になれたのか?は

こちらを見てください↓「プロフィール」

https://www.shunmaru12.me/profile

  

「影響力が欲しい」

 

ビジネスをしている人なら誰もが思うことじゃないかと思います

 

そもそもなんで影響力がほしいんでしょうか?

 

部下に仕事してもらいたい

お客様に何か買ってもらいたい

プロジェクトで何か動いてもらいたい

 

など理由があると思います

 

影響力があれば「人がすぐに動いて」くれます

この影響力をつけたいならどうすればいいのか?

 

それを今回は解説しましょう

 

  • 影響力をつけたいなら結果を出せ
  • 影響力をつけたいなら注目されろ
  • 影響力をつけたいなら単純作業しろ

 

 それではいきましょう

 

 

 

影響力をつけたいなら結果を出せ

 

共感

「実績」と「共感」

 

比較的わかりやすい方法です

 

影響力とは「圧倒的な実績」である

でも、「圧倒的な実績」とはどれくらいのもんなのか?

 

たとえば、

みんなが営業成績何百万円とかだったら、1億円といった感じで

「圧倒的な実績」が手っ取り早く「結果」を出す方法である

 

そして、この「結果」が勝手にハクをつけてくれる

 

でも影響力を作り出すことは「圧倒的な実績」でなくても可能な方法がある

それは「共感」である

 

人は「圧倒される」と

・あの人みたいになりたい

・あの人に近づきたい

と言って真似をしだす

 

これが勝手にハクがつく、勝手に神格化してくれる理由なんだが

「共感」さえあれば、「圧倒的」でなくても真似してくれるようになる

 

その方法とは

例えば、

「失敗をさらけ出す」こと

 

営業で何百万円という案件を何件も取ってくる人なのに、こういう失敗をしているんだ

ということもしっかり後輩たちに教える

 

みたいなことです

 

そこで後輩は

「やっぱりどんな人でも失敗はするんだな」

という風に感じて、そこに共感が発生する

 

凡人であればあるほど、ちょうどいいくらいの成功をしている人の方が共感を呼ぶもんです

 

影響力をつけたいなら注目されろ

戦略

 「バズる」ための「戦略」

 

Twitterやインスタグラムがいい例です


「バズる」ことが大事なんです

 

「バズる」ためにはどうしたらいいのでしょうか?

 

過激な発言をすればいいのか?
偉人のような悟りの言葉を言えばいいのか?

 

というと、そうではない

 

結局なにも注目されていない人が過激な発言をしようが、悟りの言葉を言おうが
人はスルーします

 

「あ、こいつ頭がおかしいやつだ」

くらいにしか思わずにそこで終わりです

 

なんならフォロー外されたりするかもしれません

 

「バズる」ためには「注目される」必要があります

「注目される」には「戦略」が必要になります

 

例えば、影響力のある人に絡んでいって、相手にされるくらい仲良くなったら急に過激な発言をして、

その発言を影響力がある人が「いいね」や「RT」してくれて拡散される、といった具合

 

または、ある程度影響力を持ってから発言を過激にしてみるとかキャラクターを作ってみるとか

 

「注目」があってこそ「バズる」、影響力が付くのです

 

影響力をつけたいなら単純作業しろ

 

嫌な事

「他人が懸念しがちな嫌なことができる」=「単純作業をできる人」

 

これもTwitterやインスタなどのSNSで例えるとわかりやすいことです

 

「いいね」を集めるにはどうしたらいいでしょう?

「フォロワー」を集めるにはどうしたらいいでしょう?

 

一番簡単な答えは「してほしいことをしてあげる」

 

つまり

「いいね」を相手につけてあげる

「フォロー」してあげる

ことです

 

そしてそれは、「単純作業」をいかに根気強く続けられるか?ということです

 

手っ取り早く集めるにはそういことをするのがいいでしょう

 

「いいね」が100ほしいなら、

200の「いいね」をつける

 

「フォロー」が100ほしいなら、

200の「フォロー」をする

 

簡単に影響力をつけることはできないんです

 

ということは、こういう

 

「他人が懸念しがちな嫌なことをできる」=「単純作業をできる人」

 

ほど需要がある、影響力をつけられるのです

 

はじめはいかに「単純作業」をコツコツできるかどうかで、影響力をつけられるかが決まるといっても過言ではないのです

 

 

まとめ

 

いかがでしたでしょうか?

 

まとめ

・影響力をつけたいなら結果を出せ…

「実績」と「共感」

 

・影響力をつけたいなら注目されろ…

「バズる」ための「戦略」

 

・影響力をつけたいなら単純作業しろ…

 「他人が懸念しがちな嫌なことができる」=「単純作業をできる人」

 

ネットビジネスにおける3大要素である

「集客」

 について記事にしてみました

 

もしまた閃いたら書いてみようかな?

なんて思います

 

では、しゅんまるでした

 

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